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キングダムハーツ3 クリア後 考察1

この文章はKH全体のネタバレを含みます
ご了承ください。
またうる覚えで書いてある部分もあり
大きく間違った考察をしているかもです
そして書いていくうちに文章
めちゃくちゃになります。

さてはて
キングダムハーツ3をクリア致しました。
KH初代から約17年、長いようで短かった気がします
といいましてもKHシリーズが終わったわけではなく
野村氏は第1部であるダークシーカー編が終わると
数年前から名言していましたので
当然ながら新たな謎が浮上してきました
(ある意味、事件ですけどね笑)
それはいつかの記事 KH3シークレット考察にて

さて本編考察へ

キーブレード墓場からの怒涛の展開
涙腺崩壊で駆け抜けましたが
一つだけ つっこみ所が、、、
シオンです。

シオンが復活した経緯が不明すぎて
だいぶ端折ったなとw
そして ソラの3つ目の心というのが
それがシオンだったのかという点
すごく曖昧でしたね(とういか放置)
そこだけが残念というか、今後語られるのか?
多分 そのまま放置でいくかと笑
もう全スルーでいくしかなさそうです

そしてソラに対する若ゼアノートが
述べていた「代償」とは?
おそらく墓場にて闇に「負けた」世界ではなく
闇に打ち勝った世界に時間移動あるいは
操作した可能性があり、その「代償」が
今後影響してくるものかと思います
(その代償がカイリ行方不明?で収まっているのか)

たぶんマスマスも述べていたと思うのですが
未来を変えることはできない
だけど それを行ってしまったこと
それが今後、「闇」の力として比喩されるのか

エピローグ・ロストマスターでも
ルシュが呼び戻した4人のマスター
身体と声はそのままなので
時間移動というよりかは
復活というよりかは時間軸の操作によるもの?

今作でもミッキーが時間停止の呪文を使おうとしたり
ハゲノートがストップガンを使ったり
トイボックスではアンディがいない世界?なのかだったり
その他色々、所々、時間というワード散開しています

今後はタイムパラドクス?がテーマになりそうですね

そして、最後にソラ一人でまた旅立っていきましたが
次回作はディズニー抜きで制作なのか?という伏線でも
ある気がします。
黒い箱について、マレフィセント・ピートがまだ関わるので
完全に提携を切るわけではないと思いますが
あくまでも次回作のみはという意見です。
正式ナンバリング時はディズニーワールドを
多用する必要があるので ストックのためかと
ディズニーも結構使いましたしね
あと実際、今作ではFFキャラが一切出てきていない
次回用にということなのか
(それをさらに加速させる考察がシークレットにあるのですが)

少し話はそれますが、EDでディスティニーアイランドにいるはずの
ティーダ、ワッカ、セルフィーがいないことから
(メインキャラではないのでいなくても不自然ではないのですが)
やっぱり違う時間軸の世界なのか?ということが考えられて
今作で初めてトラヴァースタウン降り立った時には
ライとフウが旅立った的なことを言ってた住民がいたような
(かなりうる覚えです)

なので やっぱり今までとは違う時間軸の世界になったと、、、

あとはマールーシャとかラクシーヌとか
デミックスとかルクソードとか
古キーブレードのくだりは、早い段階で
人間として出てくると思います
すでにマールーシャはバレてますし

デミックスくんだけ補欠扱いで
レプリカ届けたあと、どこいったん?だということで
よく分かりませんがwwww
個人的な見解ではデミックスがマスマスという説も
好きではありますが。

どえらい長文になりましたので一旦切ります。
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新作リリースと販売のご案内

新作『experiment 1』
2018年6月13日(水) リリース!
公開されたWEBにて販売開始



数量は限定的ではありませんが
追加対応のため、多少のお時間がかかる場合があります
ご了承下さい。

☆そして、本日6月6日から

info@murase-films.com

にて 先行販売を受付けます。

メールのタイトルに「ムラセマナブ2018新作希望」と明記の上
(本文は空で構いません)メールを送信してください。

先行的に販売WEBのご案内メールを致します。
その後、WEBにてお申し込みをお願いいたします。
申し込んだ日から、2~3日程度で発送させていただきます。
よろしくお願い致します。

以下 ご挨拶。

ムラセマナブです

この度2018新作『experiment 1』リリースさせていただきます

展示ではなくWEB販売のみで、行うこと
足を運んで直に見ていただきたい
そういった思いがなくなったわけでなく
足を運べない方にも直に見ていただきたい
そういう思いから このWEB販売での形式になりました

1部分ではありますが
直接的に見てくださる方々のお手元に届けたい
ご自宅で写真プリントそのものを
ゆっくりと見ていただきたいと思います

また今後のこの形式リリースは続くと思います
同時に展示などでも やはり見ていただきたいと思っています

2018年遅めではありますが また動き出しました。
今後とも よろしくお願い致します。

2018.6.6
ムラセマナブ

ムラセマナブWEB












だらだらと思考が巡るから

思考が巡るから、ふわりとね
たまには だらだらと書き留めたくなって
静かな夜で、落ち着いた時間だから

光ある限り、今後の作品タイトル

『光』という希望の中に『限り』という否定があるような
そんな気がした

これを物語のような、映画のような
ドキュメンタリーにしたいと思っている

写真で映画?、映画を撮れよって思うよね
そこはめんどうだからという理由で片付けてしまおう

でも 静止画なりの良さというものがあるのは確かである
動いているもの、あるいは現実的な時間を切り取る
それが写真という存在だから
それを映画と読んでもいいのではないかと思うのです
(少し支離滅裂)

例えば、映画DVDの裏の静止画を見て
物語を想像する、そこから映画というものは始まっている

とりあえず 思いを綴っているだけなので
これがいつか脈のある文章になるのか ならないのか

肌寒くなってきた。部屋着が短パンTシャツでは寒いのです

今日のナンバーは< girls like girls / yonige >



ついにメジャーデビュー。
なんというか、音が淡いバンド。
このままでいてほしいと願う

と、まぁ帰宅して、すぐにポテンシャルを保った状態で
作品撮影した。それはそれは一心不乱にね

まだ現像途中だけど、このシリーズは絶対にいいシリーズになる
一見、暗いものが続くと思うかもしれない
だけど、そうじゃない と云っておきたい



誰かのためにじゃなくて
自分のためにでもなくて
たぶん今は写真という存在と向き合いながら
そんな自分に酔いしれているのかもしれないけど
そんなことも必要でね
まっすぐな気持ちでいたいんだ

疲労困憊な時こそ、素直な自分がでる
疲労困憊な時こそ、欠点が見える

だから また明日も生きたいと思う

ムラセ マナブ




幕引きと幕開け

2017年7月27日 某コンテストの結果が発表されました。

結果は残念でした。

しかしながら、これで終わったわけではなく
はじまったと思ってもいいと思っています

あまり大きく気を負わないように
心がけてきた1ヵ月半ですが
実際のところ、悔しいです
頭ではわかってはいますが
また来年挑戦したいと思います

写真のことで色んなことがこの1ヶ月であったので
ちょっと色々と整理してから
8月から新規一転したいと思います

少しだけ肩の荷が下りた気がします
ただ悔しさだけは忘れないようにと思います

コンテストで落ちたものが全て悪いものではない
そう思っていますが、実際のところ入選しなかったのが
全ての事実ですので、作品の公開については
たぶん見送ります。自分が今、何をどうしたらいいのか
すぐに答えが見つかっていないからだと思ってます

また狭き門に挑んだということだけが残り
この "狭き門" というものは様々な方に云われ続けました
僕の作風、考え方、技術
僕自身のすべてに関わることです
その気でいるならば、覚悟はしろと
そう云われ続けてきた反面
応援もしていただいてましたが
ただ事実は変わらないので このくらいにしておきます

今後は展示の機会は減りますが
その代わり、違うフィールドで挑みたいとそう思っています
時間は、限りなく少ないと思っています

それでは また。

ムラセ マナブ








7月5日

写真展『光は静寂と共に鏡にうつる』は終了いたしました。
ご来場していただき誠にありがとうございました

さてさて今後はというのは
http://murasenotawagoto.iku4.com/Entry/54/
で いった通りで、あまり今は云えることはないです

終わってみて、、、まだまだ、ということが
正直な感想です

今作の作品自体、まだ序章的なもので
それをさらに成長させたものにして
いつかメリハリのある機会で展示できたらいいですね

『 光ある限り ― 』

その先に見える景色がまたいつもと同じような
笑える景色でありたいと思います

伝え続ける

それが今もまだ心の糧になっていることは変わりない

ムラセ マナブ





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